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三原重夫プロデュース Professional Session Loops

前回勝手に始めたアドリブ入門講座ですが、読んでいただけたでしょうか?

その中のアドリブ練習用素材として「RockBluesJam」というのを作ってみたのですが、どうでしたでしょうか。

毎度のごとく音作りもクソもない適当な音で、行き当たりばったりのプレイをそのまま垂れ流しているわけですが、ドラムだけはプレイも、録音状態も違うのに気付いてもらえたはず。

これ、「三原重夫プロデュース Professional Session Loops」っていうループフレーズ集で、SONARを買ったときにオマケ(?)でついてきたんですよね~。まあ、今までその存在を忘れていたのですが、最近SONARの箱を開けた時に、中に入っているのに気付いたので使ってみました。

いくつかのジャンル(Rock,Southern Rock,Ska,etc.)ごとにドラムはもちろん、ギター、ベース、パーカッションなども入ったセッション音源が収められており、そのセッションのなかから好きな部分、好きなパートを切り取ってグルーブクリップにして使うことができます。

しかしてその使い勝手は・・・・というとですねぇ、まあ、普通の曲作りには使えないでしょうね。そのタイトルにもあるように、あくまで「Session Loops」なので、それ系のグルーブしかないんですね。ファンクのちょっと入ったような、微妙にハネたノリです。普通のストレートな8ビートとかは入ってませんw なんで、おそらく、今回のようなセッションの練習用音源を作るときに使う、といったことぐらいしかできないのではないでしょうか?

でも、まあ打ち込むのとは全然違う良さがでてますよね。やっぱ生はいいです。まともな曲が作れるようになってきたら、もう少し用途の広いドラムのフレーズ集みたいなのを買おうかな~と思ってます。生ドラムのレコーディング環境が整えば一番いいんですけどねw それはまだまだ当分先の話になりそうです・・・。
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tag : 音楽 音楽生活

HD-CN1.0TU2 / BUFFALO


BUFFALOの外付けHDD「HD-CN1.0TU2」の紹介・レビューです。

ついに買ってしまいました・・・外付けHDD(ハード・ディスク・ドライブ)w しかも1.0TB(テラバイト)ですw 

まあ、普段使っているPCがノートな上、数ギガあるソフトがいくつかインストールされているため、ディスクの空きをやりくりするのにかなり手間がかかっていました。特に音楽関連ソフト、ファイル、中でもiTunes Libraryがめちゃくちゃ容量を食っていたので、その引っ越し用に。

1テラで1万円を切っているため、コストパフォーマンスはかなりいいです。で、当然USB2.0対応なので、転送速度にもそれほどストレスは感じません。音もほとんど気にならないし、なにより電源コンセントがスマートな形なのがいいですね。いわゆるACアダプターみたいなのだと、タップのほかの口まで塞いでしまう場合が往々にしてあるので・・・。設定も簡単で、近年のWindowsなら、つないだ後でフォーマットの選択をすればよいだけです。

なんか宣伝みたいになってしまいましたがw、最近使い始めたばかりなので、なにか問題等あったらまた書き足すかもしれません。もちろん、今のところは何の問題もなく、快適に使えています。


僕の場合はUSBポートが埋まってしまっていたため、これもついでに買いました。4ポートハブです(いわゆる延長コードみたいなもの PCのポートを1つ消費して4つに増やすので、計3つ増えます) コード部分は7cmでPCの近くにスマートに収まります。

tag : 音楽 音楽生活

Epiphone Les Paul custom

epiphone les paul
←My Guitar,Epiphone Les Paul custom

久し振りにギターでも弾こうかと思い、錆びまくっていた弦を交換するついでに少し掃除(とりあえずポリッシュでボディー、オレンジオイルで指板を拭いた)をしてやりました。そんときについでに写真も撮ってみましたw

このギター、貰いものなんですよね。叔父にもらいました。決して高いギターではないのですが、にわかギタリストの僕にとっては十分すぎるぐらい活躍してくれています。まあレスポールなので重いし、低音がかな~り強いので、汎用性抜群とは言い難いですが。しかもいまHeavy Bottom(9~46)の弦を張っているので、さらに低音がきつくなっていますw たまたま楽器店で安く売られていたのでついついなにも考えずに買ってしまいました・・・。 まあ、にわかギタリストの僕はそんなことは考える必要はないのです、たぶん。

レスポールって、ストラトより色っぽくないですか? なんかボディのかたちがエロい・・・w

ん~、結構前からなんですが、エレキギターって男性の股間についている「アレ」を象徴しているのでは!?、とか思ってしまいます。ちょうどその辺にぶら下げて、シュッシュ、シュッシュとスライドしてるときなんかにゃ、もう・・・w  ギターに心惹かれる男性に対して、なんかちょっとフロイト的な解釈ができそうですねw まさか、ギタリストがモテる(と一般に言われている)のにはその辺に理由があったりするんでしょうか?w  うん、まじめにギター弾いてる人に申し訳ないですね、ごめんなさい。

今度、このギターを使って曲をとってみようと思っています。


↑とくに関係ないけど、アンジェロ先生による「No Boundaries」。もう、なんといってよいか・・・。途中にでてくる上下からの波状攻撃(?w)はアンジェロラッシュというらしい・・・。「魅せるのも大切なんだぜ!」ってことですね? わかります。

テーマ : 楽器 - ジャンル : 音楽

tag : 音楽 機材

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